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Q&A ねるぐ

ねるぐによく寄せられるご質問

ねるぐ枕を2年近く使用しています。中材がへたってきたような感じがするので、追加もしくは入れ替えをしたいと思っております。

中材のみの価格を教えてください。よろしくお願いします。

ねるぐ枕の中材(パイプ)の件ですが、2~3年お使いいただきますとパイプの形状が多少楕円になり、10%程度体積が少なくなることが考えられます。

この様な場合のための補充材を用意しておりますので、補充していただくことで元の高さに戻して下さい。

尚、パイプの全入替えの必要はございませんので、60g~100g程度の補充で大丈夫です。

中材の価格確認、ご購入は商品ページをご覧ください。

※このパイプはポリエチレンが原料ですので、10年以上のご使用が可能です。

※側地(本体カバー)は痛まない限りはお使いいただけます(痛みとは、糸切れやほつれ、生地穴等)。定期的な洗濯をおすすめします。

ねるぐ 詳しくはこちらのページをご覧ください

些細な質問で大変申し訳無いのですが、貴社製品「モーフィアス枕 Nelgu(ねるぐ)」の名称の由来を可能な限り詳細にお教え願いたく問い合わせをさせていただきました。

※「ねるぐ」は「寝具」に由来するのかどうか等、どうかよろしく願いいたします。

ねるぐのネーミングについて。

「寝具」には由来しておりません。

Nel(ねる)については「寝る」からですが、gu(ぐ)は単に、商品がもつイメージとして思いついたものです。

そもそも命名にはイメージが大切ですね。当社では常時ネーミングという引き出しを持っていて、今進めるテーマと偶然が重なります。そうして商品名が生まれます。

なお、会社名「ドクターエル」の由来を説明しているページもございます。宜しければこちらもご覧ください。

ねるぐ枕の高さについての質問です。 Mサイズ(8cm)を購入したら、パイプを取り出せば、7cmとか6cmとか微妙に調整できるのでしょうか?

近鉄のフリーチョイスギフトには8cmのしかないので、悩んでいます。 よろしくご返答お願いします。

「パイプを取り出せば、7cmとか6cmとか微妙に調整できるのでしょうか」とございますが、7cm程度でしたら問題はございませんが、6cmとなりますと残念ながら難しいです。

そもそも高さ8cm仕様はMサイズになり男性向きで、6cmではSサイズになり女性が対象になります。勿論お好みによってサイズは変わりますが、MサイズではSサイズにはなりません。これは中の構造に違いがあるからです。

各サイズとも中素材を抜きすぎますと中材が動きやすくなり機能が保てなくなります。

Sサイズでは7cmも可能ですし、5cmも可能です。

ねるぐ 詳しくはこちらのページをご覧ください

ねるぐについて教えてください。 現在、枕は使わないか、使ってもバスタオルを使用するくらいで寝てます。 しかし横向きのときは無意識に手をかませたりしているようで、ねるぐの形が理想的かなと思います。 上向きの時は極力低く、横向きの時はなるべく高くしたいのですが、ねるぐはMサイズとSサイズどちらが適してますでしょうか。男性で肩幅は広いほうだと思います。

仰向け寝ではタオルを畳んだ厚さで問題はないと思いますが、横向きでは肩の前後巾程度の高さが必要になります。

これは、寝返りにおいて身体と頭の動きに関係してきます。ご存知と思いますが、身体にしても頭にしても真上から見ますと楕円形になっています。

これらが複雑な動きをして寝返りするわけですから、枕もその動きに対応できなければなりません。

そして、この動きについてシミュレーションを重ね創りあげたのが、ねるぐ枕なのです。

お客様の場合、Mサイズをお勧めします。

尚、Sサイズ、Mサイズとも構造上(内部仕切り寸法)の違いにより、SサイズはMサイズになりませんし、MサイズはSサイズになりませんのでご注意ください。

現在、ねるぐを使用しています。モーフィアスとの違いを教えてください。

まず、最初に寝返りを支える機能枕として開発されたのがピローモーフィアスです。

このモーフィアスは一般の枕と比べ価格が高いこともあり、普及版として開発されたのがねるぐです。モーフィアスが4つのユニットの集まりで1つの枕を形成するのに対し、ねるぐは内側に4つの仕切りを設けることでモーフィアスの持つ機能に近づけています。

共通のコンセプトを持っておりますが、繊細な部分ではモーフィアスが優れているかもしれません。

それは、4つの独立したユニットが個々に寝返りを支える機能を発揮できている点です。

特に、首部分は球状ウール(小さなウール玉)を使用し首を優しく支えます。

また左右のユニットでは横向き寝に独自に対応することができます。

しかし両方を使用した方の評価では、ねるぐの方が使用感が良いという方もいらっしゃいます。

以上ですが、詳細は弊社ホームページのモーフィアスねるぐをご参考にしてください。

ねるぐ枕には、仕切りがあるとのこと。 首の曲りの矯正に使用したいのですが、右側だけ補充用中素材で高くすることが可能なのでしょうか。

寝返りを正しく受け止めるための形を創るため馬蹄型の仕切りをつけましたが、どちらかに偏って高くすることは想定しておりませんので、ご希望をかなえられるかは何とも言えません。

ただ、このねるぐの仕切り構造は左右がつながっておりますので、多くしたい方を下にして中素材を移動させることでどちらかを多くすることは簡単にできます。

しかし、その状態を長時間保てるかどうかといいますと、左右のユニットが独立している枕の方がよろしいかと思います。

ねるぐは、パイプの増減はできますか?

中素材の増減は簡単にできます。

増減方法は、商品に添付されている取扱説明書に詳しく記載しておりますが、お米用の計量カップを使用しますと簡単にできます。

寝返りをうって枕の両サイドで横寝になる時の高さが結構高いものが希望なのですが、中に入れるパイプの量で、両サイドも調整可能なのですか。

勿論、調整可能です。

ねるぐ枕の特長の1つといたしまして、高さを調整しやすいことがあげられます。

両サイドの調整は枕の機能として必須です。

お使いのベッドや敷き布団によって枕の高さが変わりますので、高さ調整出来ることが大変重要になります。

Sサイズを購入したが、肩幅が広いのでMの方が良かったかも。対処方法を教えてください。

横向き寝の高さは肩幅で決めるのではありません。肩の前後幅を目安にして決めるようにしてください。

肩甲骨の柔軟性によってお好みの高さが多少変わりますので、200ccカップでの中材の出し入れをおすすめします。

ねるぐ 詳しくはこちらのページをご覧ください


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