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Q&A 安眠・快眠枕全般

安眠・快眠枕全般によく寄せられるご質問

ピローモーフィアスとシモンズベッドのドクターエルピローの違いを教えてください。

当社は、「人生を変えるベッド」シモンズベッド様とOEM契約を交わし、ドクターエルピローを創らせていただいております。さて双方の違いですが、かたち、内部構造(ユニット式斜め仕切構造)は同じですので、基本は変わりません

ただ、中素材のパイプの種類が異なり、硬さに少し違いが出ます。モーフィアスの方が幾分硬く感じられるかもしれません。

いずれにしましても、双方とも弊社が自信を持ってお勧めできる高機能枕です。

ねるぐと、ピローモフィアスとはどう違うのでしょうか?

モーフィアスのほうが高いですが、やはり機能的に優れているのですか?

機能性という点からみますと、大方同じ効果が見込めます

ともに寝返りがしやすいことと、さまざまな寝姿を支える機能を持たせるというコンセプトで創られましたが、最初に開発されたのがモーフィアスです。

その後、使いやすさと普及タイプとしてモーフィアスの考え方をベースに新たに開発されたのが「ねるぐ」です。

モーフィアスが高価になってしまうのは、4つのユニットによる微調整可能なところと、中素材であるパイプや首をやさしく支えるためのウール素材を使っているところにその理由があります。

モーフィアスには、ねるぐにはない高さの微調整機能や支持性などに繊細さが加わっていると考えてください。

また高さ調整口はモーフィアスには4か所(4つのユニット)、ねるぐでは調整を簡単にするため側地に直接中材を入れる形式で2か所になっています。

それでもねるぐの方がよろしいという方もいらっしゃいますので、高価な方が必ずしも良いとは言えないところもあります。

現在、ねるぐを使用しています。モーフィアスとの違いを教えてください。

まず、最初に寝返りを支える機能枕として開発されたのがピローモーフィアスです。

このモーフィアスは一般の枕と比べ価格が高いこともあり、普及版として開発されたのがねるぐです。モーフィアスが4つのユニットの集まりで1つの枕を形成するのに対し、ねるぐは内側に4つの仕切りを設けることでモーフィアスの持つ機能に近づけています。

共通のコンセプトを持っておりますが、繊細な部分ではモーフィアスが優れているかもしれません。

それは、4つの独立したユニットが個々に寝返りを支える機能を発揮できている点です。

特に、首部分は球状ウール(小さなウール玉)を使用し首を優しく支えます。

また左右のユニットでは横向き寝に独自に対応することができます。

しかし両方を使用した方の評価では、ねるぐの方が使用感が良いという方もいらっしゃいます。

以上ですが、詳細は弊社ホームページのモーフィアスねるぐをご参考にしてください。


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