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:テンションのかかる部分 |
車は選べても、シートは選べません!! |
| 2つの機能(2極力学対応)が |
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| 生態力学(バイオメカニクス)より生まれた |
シートバッククッション

バック トゥ バック


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| \10,290(税込み) |
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| 人は重力(1G)の中で生きている |
人の背骨(脊椎)がS字カーブを描くのは、骨格が直立時に掛かる重力に適応するため進化の過程で創りだされた
ものです。重力下の座った状態においては、たとえS字カーブを作りだしても背骨周辺の筋肉組織は緊張感が緩み、
骨組みは互いに連携する力を弱め、よりどころを失いがちになります。
特に、運転時では足からのペダル操作も加わり、腰骨や背骨は必然的に支える筋力に不足を生じ腰痛や背痛、
肩こりなどを引き起こす原因になることが考えられます。 |
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| 2つの機能 |
■腰にかかる体重を分散させる(重力分散)
通常、シートに座っている時には、背中の筋肉がゆるみ上半身の体重が直接腰に
かかりやすくなります。これは、運転時の腰の疲れや痛みの大きな原因になっており、
腰にかかる体重を分散させる必要があります。
Back to Backを使用しますと、背骨周辺の筋肉がタテ方向にそって押されることで、
今まで腰のみにかかっていた体重を分散する働きが起こります。
この状態は人が直立している状態に近く、背骨や椎間板が個々に体重を
吸収しやすくなり、腰へかかる負担を軽くします。
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:テンションのかかる部分 |
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■ペダル操作からくる腰への負担をブロック(負荷ブロック)
運転時の連続したペダル操作は、ペダルを踏む時の力により腰に思いもよらない
負担をかけています。
Back to Backを使用することで、適度な硬さと平面形状を持ったクッション部が、
シートと腰のスキ間をなくし、ペダル操作から腰に伝わる負担をしっかりと
跳ね返し腰や関節の疲れや痛みを和らげます。 |

:テンションのかかる部分 |
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| 特長 |
★ドライバーや同乗者の腰や背中をサポートします。
★腰痛、背痛を和らげます。
★長距離、長時間ドライブでの疲労が溜りにくくなります。
★ドライブ中に背骨を自然に正しくします。
★姿勢が正しくなることで運転での集中力が高まります。
★シートベルトの違和感を軽減します。
★胸郭を広げリラックスさせます。
★通気性、保温性があり快適な使用感を味わえます。
★スポーツシート(バケットシート)にも対応できます。
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| あなたのドライブをサポート |
●長距離、長時間運転する方、また同乗される方
●車に長時間乗れない方。
●シートベルト装着に違和感がある方。 |
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| シートバック パラドクス |

優しく包み込むシートバックの考え方ではなく、
背骨を取りまく左右の筋肉に自然に圧がかかることで
背中や腰にかかる負担を軽減できるようにした
シートバッククッションです。
■その決め手となる2つの機能を持った芯材形状 |
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| 使用方法 |
@ Back to Backを、メッシュ面を前にしてシートの背もたれに沿わせてください。
A Back to Back上部の平ベルトをシートのヘッドレストに取り付け長さを調節し、
たるみのないようにして正しい位置で シート装着図お使い下さい。(右取付図参照)
B お使いの車の背もたれにランバーサポート(腰部調節機能)が装備されている
場合は、最低位置まで下げて、シートバックがフラット(平ら)になるようにして
お使いください。 |
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| 素材・規格 |
★基本形状が変わらない素材の威力
★人間の筋肉の弾力性に近づけた素材
★立体ハニカム使用により通気性確保
芯材 :ポリプロピレン
クッション材:低反発ウレタン
カバー :ポリエステル コットン
ベルト :ポリプロピレン
フック :ポリアセタール
サイズ : 530×320×55
重 量 : 330g
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| 理論体系 |
| S字カーブ理論、体圧分布の均等化理論からの脱却 |
まず、人の背骨(脊椎)がS字カーブを描くのは、骨格が直立時に掛かる重力に適応するため進化の中で創りだされた
ものでありますが、着座時にランバー部を加圧しS字対応させるものではないことを認識する必要があります。
また、身体を支える体圧分布の均等化についても筋肉全体には多少なりとリラクゼーションを与えるものの、背中や腰を
安定させるためのよりどころになり得るものではありません。
重力下において、身体の適応能力からして座った状態では脊椎を保持するための筋肉の緊張感が緩み、柱となるべき
背骨や腰骨などの骨組みは互いに連携する力を弱め、よりどころを失いがちになります。たとえS字カーブを作り出す
ためにランバー部を加圧したり、背中へかかる圧を均等化させても背骨周辺の筋肉を立った状態の働きに近づけることは
不可能に近いことです。従って、上半身を支えるための筋肉が働かないわけですから、座った状態のベースとなる腰骨や
背骨を支える筋力に不足を生じ、腰は集中的に上半身の重みや足からかかる負荷に対応しなければならなくなります。
それが、腰痛や背痛、肩こりなどを引き起こす原因になるわけです。
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| 2極の力学対応の必要性 |
これらに対し、バイオメカニクス(生体力学)を応用し生まれたのが2つの機能(2極力学対応)の考え方です。
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| 重力対応(重力分散) |
重力対応では、背骨周辺の筋肉がタテ方向にそって押され、腰にかかる体重を分散できるようになります。
従って、背骨周辺の筋肉の働きを直立している状態に近づけることで背骨周辺の筋肉や椎間板が個々に体重を吸収し
腰へかかる負担を軽くします。
従って、ドライバーが自分の体重のみの加圧によって、頭から下方向に伝わる重さが直接腰に集中しにくくなります。
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| 負荷対応(負荷ブロック) |
負荷ブロックは、一定の硬さと平面形状を持ったクッション下部が、ペダル操作によって腰に伝わる負担を
しっかり跳ね返し腰や関節の疲れや痛みを和らげます。
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| 長距離運転の疲れを軽減、より安全なドライブに導く |
この2極対応を可能にしたことで、運転での集中力を高め、背中や腰の不具合で悩む方は勿論のこと、
長距離運転の方等へのより一層安全で健康的なドライビングを提供できます。
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| 使う人の身体の大小を問いません |
この製品は、身体を上から見た(プランビュー)形状をベースに創られており、使う人の大小を殆んど選びません。
また骨格のバランスアップを誘導し、なかでも胸郭は「たすきがけ理論」に似た広がりでシートベルトの装着感を
和らげます。 |
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