喜んでもらうために創る
私たちは、毎日の暮らしの中で感じる不便や困りごとに目を向け、 少しでも役に立てる商品を届けたい。その思いを、 ものづくりの出発点にしています。
使う方に喜んでいただけるか。 無理なく、長く使っていただけるか。
そうしたことを大切にしながら、 一つひとつの商品を形にしてきました。
ドクターエルは健康器具・医療補助器具の開発および販売しています。全国配送可能。
お使いいただく方々に喜んでもらうことが一番
失敗を重ねたなかでいろいろの方々に助けられ今があります。
感謝の気持ちは商品創りにとても大切な精神状態を創りだします。
そして商品を創りだす上で一番大切なことは、売るために創るのではなく、お使いいただく人に喜んでもらうために創ること、これこそ感謝の気持ちがなければできないことだと思っております。
私たちは、毎日の暮らしの中で感じる不便や困りごとに目を向け、 少しでも役に立てる商品を届けたい。その思いを、 ものづくりの出発点にしています。
使う方に喜んでいただけるか。 無理なく、長く使っていただけるか。
そうしたことを大切にしながら、 一つひとつの商品を形にしてきました。
私たちは、毎日の生活の中にある不便や、 身体に感じる負担に目を向けることを大切にしています。
どうすれば、少しでも心地よく過ごしていただけるか。 日々の中で無理なく使い続けていただけるか。
一つの困りごとに向き合いながら、 必要な形や使い方を考えてきました。
私たちは、その時々の流行だけを追うのではなく、 使う方にとって本当に必要なものかを大切にしています。
すぐに新しさを求めるのではなく、 年月を重ねても役に立ち、 使い続けていただけるものを考える。
そうした姿勢で、商品と向き合っています。
私たちは、使う方の暮らしを思い浮かべながら、 商品の形や使い方を自社で企画開発しています。
そして、安心して使っていただける品質を大切にし、 国内生産にこだわって商品をつくっています。
考えるところから、形にするところまで。 目の届く距離でものづくりを続けています。
株式会社ドクターエルの歩みは、1984年に設立された前身のサンレー株式会社から始まりました。
1986年に健康器具の開発を目的としたドクターエルラボを開設し、 1988年には「足ゆび元気くん」と「ドクターエルクッション」の原型となる商品を発売しました。
1995年に株式会社ドクターエルを設立し、その後サンレー株式会社を吸収合併。 前身企業から受け継いだ商品づくりの考え方と技術を、現在まで育て続けています。
| 商号 | 株式会社ドクタ−エル |
| 所在地 | 〒326−0807 栃木県足利市大正町870番地1 |
| TEL | 0284-40-2100(代) |
| FAX | 0284-40-2101 |
| 代表者 | 代表取締役 船戸川慶太 |
| 創業 | 1984年(前身のサンレー株式会社) |
| 設立 | 1995年 10月 6日 |
| 資本金 | 10,000,000 円 |
| 事業内容 | 健康器具・医療補助器具の企画、開発、製造および販売 |