沿革

株式会社ドクターエルの沿革

1984年(昭和59年)4月サンレー株式会社を設立。株式会社ドクターエルの前身として、商品・技術・ものづくりの基盤を築く。
1986年(昭和61年)10月健康器具の開発を目的とした「ドクターエルラボ」を開設。
1988年(昭和63年)3月  「足ゆび元気くん」と「ドクターエルクッション」の原型となる商品を発売。
1995年(平成7年) 2月「ワンステップ」商品化
1995年(平成7年)10月株式会社ドクターエルを設立。その後、サンレー株式会社を吸収合併し、事業・商品・技術・ものづくりの考え方を継承。
1999年(平成11年)8月 フェイスケア器具「スリムホホ」を商品化。
2002年(平成14年)8月「ドクターエルEX」を商品化。
2003年(平成15年)4月車用クッション「Back to Back」を商品化。
2006年(平成18年)7月寝返りを科学した枕「ピローモーフィアス」を商品化
2007年(平成19年)4月「ドクターエルmini」を商品化。
2009年(平成21年)9月安眠・快眠枕「ねるぐ」を商品化。
2010年(平成22年)シモンズ株式会社へのOEM商品「ドクターエルピロー」の供給を開始。
2012年(平成24年)4月本社を現在地へ移転。
2013年(平成25年)12月安眠・快眠枕「ねるこzero」を商品化。